SHIGURE ARASHIYAMA
根っからの京おんなで、高い自尊心と深い愛郷心を持つ大和撫子なむすめ。才色兼備でどんな着物もさらりと着こなしてしまう。口調ははんなりとした京ことばで、三味線などの芸事に精通している。常に雅な佇まいをしているが、腹黒さは温泉むすめ随一。
通常立ち絵
嵐山紫雨